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コミーはFBI長官を解任される5日前、宣誓の上で捜査打ち切りの圧力…ないと証言《櫻井 - 七転八起Shichitenhakki

2017/05/19 (Fri) 17:17:11


コミーはFBI長官を解任される5日前、宣誓の上で捜査打ち切りの圧力を受けたことはないと証言 《櫻井ジャーナル》
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201705190000/




※転載元リンク箇所あり


FBI長官だったジェームズ・コミーは5月3日、捜査を打ち切るように圧力を受けたことはないと宣誓の上で発言、その映像がインターネット上にアップロードされている。その発言から5日後に彼は解任され、アンドリュー・マッカビ副長官が長官代理になった。

この人物の妻であるジル・マッカビは2015年3月にバージニア州上院議員選挙への出馬を表明、67万5000ドル以上をクリントンと親しいテリー・マコーリフなどから受け取っていた。問題はその時の夫の立場。2015年当時、アンドリューはFBIのワシントンDC担当で、クリントンの電子メール捜査を指揮する立場にあったのだ。本来ならこの件を担当してはならなかった。

コミーを解任し、アンドリュー・マッカビを長官代理にする人事はロッド・ロゼンスタイン司法副長官が行ったとも伝えられている。ロバート・マラーが特別検察官に任命される際にもロゼンスタインが中心的な役割を果たした。

コミーはヒラリー・クリントンに近い人物だが、クリントンが国務長官時代に電子メールの遣り取り絡み、機密情報の取り扱いに関する法規に批判した可能性があり、またそうした情報をきわめて軽率に扱っていたことを認めている。その上で司法省に対して彼女の不起訴を決めていた。

コミーの声明が発表された5日後、2016年7月10日にDNC(民主党全国委員会)のスタッフだったセス・リッチが殺された。背中を2度撃たれていたが、発見されたときには息があり、病院で死亡したという。警察は強盗にあったと発表したが、金目のものは盗まれていない。

警察の発表に納得できなかったリッチの両親はワシントンDC警察で殺人課刑事だった私立探偵リッチ・ウィーラーを雇って調査を始める。調査の結果、DNC幹部の間で2015年1月から16年5月までの期間に遣り取りされた4万4053通の電子メールと1万7761通の添付ファイルをWikiLeaksへ渡したのはセス・リッチだということが判明たという。ウィーラー自身、その話を確認していたが、その後、セス・リッチの遺族からウィーラーや話を伝えたFOXニュースへ抗議があり、ウォーラーは発言を撤回する。トランプを攻撃していた勢力にとって都合の悪い話だ。

セス・リッチとWikiLeaksとの関係はセスが殺された直後から指摘されていた。事件の翌月、WikiLeaksのジュリアン・アッサンジはDNCの電子メールを提供した人物はリッチだと示唆、射殺事件に関する情報提供者に2万ドルを提供するとツイッターに書き込んでいる。そうしたことから、ウィーラーに関するウィーラーの話は驚きでなかった。

ウィーラーの話が伝えられる直前、つまり5月15日にワシントン・ポスト紙は機密情報がドナルド・トランプ米大統領からセルゲイ・ラブロフ露外相へ伝えられたと報道、それ以降、有力メディアは反露ドグマに基づいてトランプを攻撃し、ロバート・マラーが特別検察官に任命された。

ワシントン・ポスト紙によると、その機密情報とはイスラム国(ダーイッシュ。IS、ISIS、ISILとも表記)情報の重要な情報源を危険にさらすもので、アメリカの「同盟国」と共有している情報も含まれているという。本ブログでは繰り返し書いてきたように、アル・カイダ系武装集団にしろダーイッシュにしろ、背後にはアメリカの好戦派やアメリカの同盟国がいるわけで、ダーイッシュを敵と考えることは、そうした黒幕にとって都合の悪いことだ。トランプとラブロフの会議録をアメリカの議会へ提供する用意があるとウラジミル・プーチン大統領は記者会見で語っているが、アメリカの一部議員は即座に拒否していた。





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